マレーシア・ドバイ・欧州への海外移住・留学・ビジネス進出支援

海外ビザ申請・進出に必要な「書類認証」と「英文契約」の専門家
〜戸籍・残高証明等の英訳からアポスティーユ・領事認証まで完全代行〜

アポスティーユ・領事認証サービス料金 (税込み)

戸籍謄本(全部事項証明書)の英訳7,700円 / 1通
住民票・婚姻届受理証明書の英訳5,500円 / 1通
銀行残高証明書の英訳5,500円 / 1通
行政書士による「翻訳宣言書」の作成3,300円 / 1文面
その他公文書・私文書の英訳3,300円〜 / A4・1枚あたり

公証役場での認証手続き代行(出頭・署名)16,500円 / 1案件
地方法務局「公証人押印証明」の取得代行5,500円 / 1回
外務省公印確認の取得代行11,000円 / 1案件
在日外国大使館・領事館での「領事認証」取得代行22,000円〜 / 1国あたり

公証人手数料(外国文認証)11,500円 / 1通
外務省公印確認申請手数料0円
各大使館・領事館の領事認証手数料実費精算(※申請国により異なります)
国内返送用送料(レターパックプラス)520円

外国人留学ビザ申請代行料金

当事務所では、海外から留学生を招聘する教育機関(日本語学校、専門学校、大学)や、海外の留学斡旋企業(エージェント)の皆様に代わり、煩雑な留学ビザ(在留資格)の手続きをフルサポートいたします。

✍️【1名様のみ申請】留学ビザ 手続き別料金一覧(税込)

※外国籍の申請者1名に対する「書類作成」「出入国在留管理局への申請代行」「結果の受領」までをすべて含むフルサポートの、東京都内における行政書士事務所の平均的な料金相場(税込)です。

手続きの種類(ご依頼内容)1名あたりの料金(税込)対象となる主なケース・サービス
海外からの呼び寄せ
(在留資格認定証明書:COE)
¥110,000海外の提携校や現地エージェントから、留学生を1名単発で新規に日本へ呼び寄せる場合。
現在のビザからの切り替え
(在留資格変更許可)
¥110,000すでに日本国内に別のビザ(家族滞在や短期滞在など)で滞在している外国人が、学校への入学を機に「留学ビザ」へ変更する場合。
期限の延長・更新
(在留期間更新許可)
¥55,000在籍している留学生の進級や、個人の事情(体調不良や留学期間の延長)により、在留期限を延ばす場合。

学校やエージェントの状況、または留学生個人の事情に応じて追加できるピンポイントなサービスです。

サービス名料金(税込)概要・対象ケース
学校の設置認可直後の申請
(カテゴリー4対応加算)
+¥33,000新設された日本語学校など、入管の「カテゴリー4(新設・実績なし)」に該当し、通常より大量の挙証資料やカリキュラム説明が必要な場合。
再申請サポート
(他社・自社での不許可案件)
通常料金 + ¥55,000過去に自社や他社で申請して「不許可(交付不可)」になった案件のリカバリー。入管へ不許可理由を同行確認し、原因を分析した上で再申請します。
各種証明書の翻訳
(英語)
¥3,300〜
(A4用紙1枚あたり)
海外の卒業証明書や、親の経費支弁能力を証明する銀行残高証明書・収入証明書等の日本語翻訳。※言語により変動あり。
資格外活動許可申請
(アルバイト許可)
¥11,000留学生が週28時間以内のアルバイトを行うための許可申請。※上記ビザ申請と同時に行う場合は ¥5,500 (税抜 ¥5,000)に割引。

英文契約書作成・AI生成契約書チェック料金

貴社のビジネスモデルや取引条件をヒアリングし、自社に有利なオーダーメイドの英文契約書を書き起こします。

✍️基本料金(ミニマムチャージ): 80,000円(A4サイズ3枚 / 1,200ワード想定まで)

✍️従量料金(文字数単価): 1ワードあたり 60円〜80円(新規構成・スキーム構築含む)

✍️料金の目安:

秘密保持契約(NDA):約80,000円〜100,000円
売買契約・業務委託契約:約120,000円〜200,000円
販売店契約(Distributorship):約180,000円〜300,000円

✍️含まれる内容:

事前のヒアリング(メール、またはWeb面談)
新規英文契約書の作成
各条項の解説(日本語レポート)
初回の修正対応(納品後30日以内)

海外企業等から提示された契約書にリスクがないか審査し、修正案(英文)と解説(日本語)を提供します。

✍️基本料金(ミニマムチャージ): 40,000円(A4サイズ3枚 / 1,200ワードまで)

✍️従量料金(文字数単価): 1ワードあたり 35円〜50円(難易度により変動)

✍️料金の目安:

秘密保持契約(NDA):約40,000円〜60,000円
業務委託契約・販売店契約:約80,000円〜150,000円
ライセンス契約・合弁契約:約150,000円〜(個別見積もり)

✍️含まれる内容:

契約書のリスク診断(問題点の洗い出し)
修正案(英文ドラフト)の作成
修正理由の解説(日本語レポート)
納品後、2週間以内の質問対応(1回まで)

メインサービスに追加してご利用いただける便利なオプションです。

✍️日本語訳(対訳)の作成:

  • リーガルチェック/作成と同時申込:1ワードあたり 15円〜25円
  • 翻訳単体でのご依頼:1ワードあたり 30円〜40円

✍️特急対応(スピード納品):

22〜3営業日以内:通常料金の 30%増し
24時間以内:通常料金の 50%増し(※スケジュールによりお受けできない場合があります)

「AIツールやChatGPTで契約書を作成・チェックしてみたが、本当にこの契約書(又は修正済み契約書)で進めて大丈夫か不安…」という方向けの、人間による答え合わせ&経営判断サポートサービスです。

✍️日本語訳(対訳)の作成

  • 基本料金: 30,000円 / 1契約書につき
  • 対応内容: お客様がAIで出力した契約書やそのチェック結果と契約書原本を事前に拝見し、実際のビジネスの力関係や利益率を考慮し、「本当に飲むべきリスク」と「交渉すべきポイント」を整理します。

✍️納品・対応方法

オンライン面談(Zoom等で45分〜60分)にて、画面を一緒に見ながらその場でプロの見解を分かりやすく解説します。

✍️メリット

文字数制限なしの一律料金。面談ベースのため、最短翌営業日〜の圧倒的なスピード対応が可能です。

⚠️正式見積もりについて:

  • 必ず事前に契約書ファイル(WordまたはPDF)をご送付ください。文字数と難易度(特殊な業界、複雑なスキームなど)を算出した上で、確定したお見積もり金額をご提示いたします。
  • 翻訳単体でのご依頼:1ワードあたり 30円〜40円

⚠️ワード数のカウント方法について:

Microsoft Wordの「単語数カウント」機能を基準とします。

⚠️無料修正の範囲:

納品後の修正・ご質問は、原則として「当初のヒアリング内容の範囲内」の微調整に限定されます。お客様都合による大幅な条件変更や、取引スキームそのものの変更は、別途追加料金を申し受けます。

⚠️リーガルアドバイスに関する免責:

本サービスは契約書実務の専門家として書面の審査・作成を行いますが、特定の国や地域の司法判断・弁護士活動を完全に保証するものではありません。特に現地の特殊な強行法規(現地法)への適合性については、最終的に現地の有資格弁護士にご確認いただくことをお勧めします。

⚠️責任の上限:

当サービスの利用により生じた損害について、当方が負う責任は、いかなる場合も本案件においてお客様から受領した報酬額を上限とします。

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